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2007年10月11日

どこかに移動させられた花子lll

先日、花子がいなくなったから、よそから子ワニが入ってきて、花子の池を占領するようになったんではないか?という疑問を書きましたが、それがどうも確定しました。

(花子を全くご存知ない方は、コチラからどうぞ♪かわいい、野生のアメリカン・アリゲーターに、私が”花子”と勝手に命名していたものです♪)
http://southcarolina.seesaa.net/category/3109145-1.html

最近、花子の池の近くでは、建設工事が始まっており、のんきな花子は、建設工事の現場までもときどき歩いていって、そこのコンクリートの上に寝そべって、日向ぼっこをしていたらしいのです☆

で、きっかけは、約1ヶ月前の、あの、モントリオール湖の池(沼)で、シュノーケルをしていた男性が、片腕をワニにもぎ取られた事件。
(だが実際には、いつもあの池のこっち側で、週3回クロールするのが好きだった。ワニはいつもあっち側にいて、干ばつでこちら側に珍しくきていた。その日は、水泳ではなく、ナマズ漁をしていて、ナマズの代わりにワニの口のなかに腕を突っ込んでしまって、ワニに腕を付け根からもぎ取られたのだが、メディアが勝手にねつ造して、当の男性は、ワニが殺されて悲しくなってしまったし、メディアに振り回されて疲れ果てたらしい。)
http://southcarolina.seesaa.net/article/57657767.html

あれが発端となり、花子も最近ずいぶん巨大化してきて、人より大きい。
同じような事件が起こる前に、花子をもっと森の奥に避難させよう、ということで、誰かがどこかへと花子を連れ去ったらしいですlll悲しすぎるぅーー;;;;;

結局、私たちが花子に会えたのは、7月に、花子が土管に隠れていたのを見かけた、あれが最後ということになります。
花子。。。
http://southcarolina.seesaa.net/article/48274947.html


でも、私がここを引っ越しで立ち去る前に、花子のほうがいなくなってくれたから、そんなに別れを名残惜しまなくてよくなって、悲しみが減ったから、それで良かったのかな?

けどね、花子はパワフルだったから、あの池を一人で占領していたわけだけど、今度は、子ワニが、最低でも2匹も入ってきてるんだよ?
花子がいなくなって、縄張りがなくなったからね。
私の勘では、2匹どころじゃなく、もっといると思うな。4〜5匹くらい。

しかも、彼らは、みんな同じ年に同じワニから産まれた、兄弟姉妹たちなんだよ。

これ、また何年かしたら、もっと大きな問題として帰ってくるんじゃないかな???

また、花子がいたおかげで保たれていた生態系ってのもある。
人間が、人間の都合で、勝手に自然のものに手を加えるのって、大反対;(

まだ、花子は殺されなかっただけいいけど。。。。。

でもいまごろ、得たいの知れないよその土地で、ほかのワニたちと、縄張りで戦わなければならず、大変な思いをしているかもしれません。
(アメリカン・アリゲーターは、メスは、いつも同じ池にいて、じっとしているのが普通です。そして、その池は、大体、1匹のメスワニが地主のように占めています。)
かわいそうな花子lll


花子が早く、新しい土地に慣れて、また今までのように、のんびり優雅な暮らしができますように♪
                   

 
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2007年10月08日

花子の池

DSC02513-1.JPG花子に会いたくて、週末、花子がいるか、池に見に行きました。
真夏は、昼間が暑すぎるので、夜行性になる、ワニたち。
で、ぜんぜん会えなかったですが、最近は、ちょっと涼しくなってきたので、日中でも、ウロウロしているハズ!ということで、見に行きました。

実は、最近、花子の目撃情報がなく、いなくなったという噂さえ聞いていたのです。
なんといっても、花子の池の近くに、ビルのようなものが建っており、人が訪れると危ないので、(花子は、最近、とても大きくなってきたのです)どっか、よその川や湖のほうに、移されたとか・・・。

DSC02523-1.JPGでも、真実がハッキリしないので、様子を見にいってみました。

そうしたら、2匹の超、子ワニがいました!!!
といっても、生まれたての20cmほどよりは、はるかに大きい、1mくらい。
といっても、ワニは、体長の約半分を、長い尾が占めているので、まだまだとても小さいです。
見た感じ、大型トカゲのように見えました。

花子の子供???ではないと思います。
この夏、花子は、妊娠しておらず、子供はぜんぜん目撃していません。

DSC02529-1.JPGそれに、これだけ大きいと、この夏生まれたワニではないはず。。。

つまり、ここは花子の池で、花子が一人で占めて生活していたのに、こんなよその子ワニが、別の池から来たってことは、やはり、花子がいなくなったからできることではないのか??

それか、花子は、あの土管のなかで、ひそかに赤ちゃんを育てていたのでしょうか??
そういえば、たしかに、2匹目のワニ(写真2枚目・3枚目)の、池に浮かんでいるワニは、花子にそっくり!

でも、今日も花子自体は、おらず、まったく真相がわかりません;;(

花子ちゃ〜〜ん!!!
(それにしても、妊娠前はなんともなかったのに、今は、花子の池の周りを散策するのも気持ち悪く、花子の池から車へ戻るときも、遠いこと、遠いこと、、、;;;)
               
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2007年07月18日

1ヶ月ぶりアメリカン・アリゲーター(ワニ)花子に再開

DSC01789-1.JPG2週間の旅行後、ずっと花子を探していたんですが、いつも隠れて寝ていたのか、会えなくて、今日やっと、ひさしぶりに再開☆

やっぱり花子はカワイイなあ〜〜:)

まるで、私のペットのように感じています☆
ずっと会いたかったよ||| I missed you, baby.

ちょっとまたずいぶんと大きくなったようですが、やっぱりまだ子供(5歳くらい)だから、今年はまだ産卵しなかったのね!

それにしても、いつもこの土管の中で隠れて寝ていたなんて☆

DSC01790-1.JPG道路や建物の建築工事の際、自然環境を大切にするアメリカでは、池や湖などは、このような土管でつながっており、決して単独で水が腐ったり、乾いてしまったりがないように工夫されているのです。

なので、花子もこの土管に入っていれば、次々と、他の池や川からの新鮮な水の流れを、体に受けることができるのです☆


良かった、花子が元気そうで!!!

最近の日中の日差しは、おそらくワニにもキツすぎるんだと思います。

通常、ワニは、春に冬眠から覚めてすぐは、日中は、太陽を浴びて、体を温め、冬眠からもっと体が覚めるようにしていますが、あまり真夏になって、体がすっかり起きると、今度は夜行性になります。

昼は暑すぎなのよね、わかる、わかる★
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2007年05月15日

恐竜のようになっていく野生のワニ、花子(アメリカン・アリゲーター)

DSC00073-2.JPG花子は、大人のワニに成長するにつれ、だんだん恐竜を思わせるようになってきました。

なんとかザウルス!!みたいですネ★
一度でいいから、触ってみたい。。。

あの皮が、どれだけ固いのか、とても興味があります。
カワイイ花子☆


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2007年04月22日

ますます大きくなる花子

DSC00175-1.JPGますます大きくなる花子、今日は、水中にいて、よくサイズがわかりませんでしたが、あの赤ちゃんワニのころとは、お顔も違ってきましたね☆

同じワニなのにィーーー!!
 
花子は、相変わらず、私にはフレンドリーですが、ダンナを見ると、逃げようとします。
なんでかな??
人間の男に、もしかしたら、前に嫌な思いをしたのかもしれないですねlll 

アメリカン=アリゲーターは、5月に繁殖期を迎え、6月にメスは、巣を作り始め、卵を産みます。
その後は、巣のなかの子供たちを守るため、ちょっと攻撃的になるとか。。
 
DSC00174-1.JPG花子は、ちょっと他のクーパー川沿いの池から離れているけど、ちゃんとオスワニは花子を見つけられるんでしょうか?

花子はこの池で産まれて、兄弟はたぶん皆、死んで、一人たくましく生き残り、ここに、2〜3年、いつも、こうして春先〜夏場には、姿をみせ、太陽の光を浴びて、体を温めているのです☆
 
でも、今年の春だけで、またグンと成長しました。
顔の表情や、身のこなしも、2ヶ月前とは大違いです;;
 
もう、大人といっていいサイズになってきたと思います。

かわいい愛しの花子ちゃん、卵を産むんでしょうか!?!?
 
いちおうの目安としては、5〜6フィートが大人と考えられているようです☆
1フィートは、30.5cmで、大人は、全長152cm〜 ということになるので、やっぱりもう、大人としてふさわしいですね★ 
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2007年04月12日

大きくなった、野生ワニ(アメリカン・アリゲーター)花子

DSC00074-1.JPG私の大好きな、愛しの花子に、久しぶりに会ったら、なんだか、ゴツク、でかくなっていました。
色も前より、黒くなってきた気が||

ひえ〜〜、花子たん、あまり、ワニらしく成長したったら、怖いわよん;;
 
でも、花子は、同じ花子。。。
でも、赤ちゃんワニは、かわいいけど、ちょっと大きくなるのがあまりに早くて、驚いてしまいました。

DSC00068-1.JPGそっか、そういえば、ここの亀、前は、大小混ぜて、最低7匹はいたのに、今は、甲羅の直径が20cmはある、巨大なのが2匹しか残っていない。。

ブラックバスも減ってきたな。。。

みんな、花子に食べられちゃったのかな???

しかし、それらが、皆、カルシウムとなって、今、こうして花子の皮膚を強く、硬く、たくましくしているんでしょう。

DSC00073-2.JPG野生の世界だから、ここは、邪魔するべきではありません。
私は、決して、花子にエサをやったり、不自然なこと、池の生態系を乱すようなことはしません。
 
それにしても、ぐんぐん大きくなって、頭の先から尻尾までの全長が、ダンナくらいになってしまった。
前は、私の身長よりちょっと長いくらいだったのに。
 
相変わらず、花子は私のことを覚えてくれているみたいで、逃げずに、グンと近くまで近寄らせてくれますが、ちょっと、こわいわよ、あーた。。。

同じ花子だけど、なんか、成長をみて、やっぱり、花子はワニだったことを思い出しました。
 
DSC00014-2.JPGあ、そういえば、この花子の背中や足にまとわり付いているのは、藻ではなく、花粉だそうです☆
3枚目の写真、黄色のかたまり、全部 『花粉』 です!!

ここは大自然が豊富なだけに、花粉の量も半端じゃないです。
いつも、外に置いてあるサンダルや、車も、一晩で真っ黄色になるくらい;

花粉症の方が、今の時期に、サウスカロライナへのご旅行をご検討の場合は、ちょっと旅の時期をずらされたほうが良いかも。。


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2007年03月19日

アメリカンアリゲーター”花子”に大接近★

DSC09608-1.JPG 花子は、なんとなく、私達のことを覚えているような気がします☆

だんだん、近くまで行っても、前みたいに飛んで逃げなくなりました♪
 
しかし、ダンナが近くに寄ると、飛んで逃げます;;;


DSC09606-1.JPGたぶん、足音が、大きいのかな??
 
静かに近づけといっても、歩き方を変えられないみたいなので、遠ざかっていてもらいます☆


花子は、顔の両側に目が付いているので、いつも、片方の目だけで、じっとこちらを見ています。
美人ちゃんですね♪

DSC09601-1.JPG藻が成長してきて、湖(池)一面をふさぐようになってきています☆

これででも、生態系のバランスが取れているんだから、不思議ですよね。
 
ちょっと、一瞬、公害汚染かと思うほど、藻で、汚く(?)なっています。


DSC09476-1.JPGランクトンなんかは、大丈夫なんでしょうかねぇ〜〜〜。。。
 
花子の池には、ほかに、亀や、ブラックバスなどがたくさんいます。 


亀もコミュニケーションしてるんでしょうかね!?
 
DSC09675-1.JPGみんなでああやって、集団で陸に上がり、体を温めています☆
 
なんか、顔を付き合わせて、話をしているように見えますよね♪
7匹もいます。
 
亀もこうして時々、水面に顔を出し、呼吸しなければなりません


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2007年03月18日

今日の花子 --- 赤ちゃんワニ(アリゲーター)

DSC09677-1.JPG今日は、夕方の5時半すぎに行ったので、もう就寝前というかんじで、既にどっぷりと水に漬かっていました;(
探すのに、苦労しましたよ。

藻が、すごいたくさん頭の上にのっかってましたから。。。

それにしても、1週間で、こんなに湖に藻が増えるなんて。。。すごい勢いです。
南部の太陽ってやっぱ強烈!!!自然の持つ生命力も、たくましい!!!

DSC09678-1.JPG恐るべき勢いで、グリーンがどんどん育っていきます。

花子は、こんなに藻だらけになって、目が見えるんでしょうか???
 
行くと、こちらに向き直ってくれて、なんとなく、私が誰だか覚えてくれてるのかなあ〜〜、と思ったりもしました☆
それだけで、とってもハッピーな気分にしてくれる、花子。
ありがとう:) また来るよ〜〜/***


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2007年03月07日

ついに、赤ちゃんワニにめぐり逢う★ 『花子』を家に連れて帰りたい!!!

先日、2月23日に、お目にかかれなかった、子供ワニ。
http://southcarolina.seesaa.net/archives/20070223.html


DSC09385-1.JPG今日は、いるかなぁ〜?と思って、見に行ってみたら、なんと、いました!!!
 
べロ〜ンと、水辺に貼りついているようです★
たしかに、チャーリーに比べて、だいぶ小さい。5分の1くらいかな!?
子供なせいか、頭の割合も大きい気がする。。。 

冬眠からかえったばかりで、昼間、こうしてリラックスしきって、太陽の光に当たりながら、体を温めているのです。

DSC09393-1.JPGどうやら、眠っているらしい zzZ
「起きないでおくれ〜。逃げないでおくれ〜。」
と思いながら、対岸から、そろそろと近づいていきました。
(前、このワニに、足音を聞かれて、一瞬で、逃げられた経験アリ)
 
近づくにつれ、とっても赤ちゃんであることが判明しました。

平たくなって寝ていて、とてもカワイイです:)

眠りこけすぎて、まったく、私のことに気づいてない様子でした☆
 
DSC09399-1.JPG足やしっぽに、緑色の藻がはりついています。

体の上には、トンボのような昆虫が2〜3匹、飛んでいて、目の上に止まったりなどしていましたが、昆虫は、このワニのことを、岩かなにかだと思ってるんだと思います。。
 
思いきって、もっと近づいてみました。
ワニと私との距離は、2〜3メートル。
 
波打った口が、笑っていて、とてもカワイイです☆
なんで、口があんなにぐにょぐにょ、うねる必要があるんだろう??

DSC09411-1.JPG赤ちゃんなので、足をちゃんとたたんでしまうのも面倒って感じなんでしょうか、両足も全部、ベロ〜ンと、いうなれば、大の字に広げて、ピクリとも動きません。

一瞬、死んでいるのかな?とさえ、思いました。
 
しかし、私が、もうちょっと近づこうと動いたとき、カサッと、草を踏む音がして、ワニが起きてしまいました。
ビックリしたワニは、一瞬にして水のなかへ飛び込み、姿を消しました。
本当に、瞬きする間の、0.1秒くらいのハヤワザ!!!
こっちがビックリしましたlll
 DSC09418-1.JPG
もう、とてもガッカリしてしまいまして、水に向かって、「驚かすつもりはなかったし、寝ているところを邪魔して、非常に申し訳なかったと思う。。。」と話しかけました。
ワニは、水中からでも、陸のことがとてもよく見えるのです。

すると、3分くらいして、急に、黒い巨大なものが目の前に浮上してきて、コチラが今度はビックリして、「うわぁ〜ッ!!」と飛びのいてしまいました。

あのワニが、私の真正面に、こちらを向いて、スーッと浮かんできて、こっちをまっすぐ見ながら、さらに水をかいて近寄ってきているのです!!!
その距離、1メートルくらい!!

まさか、向こうから、こちらに近づいて来てくれるなんて、思っていませんでした。DSC09423-1.JPG

でも、襲うとか、そういう感じではなく、好奇心というか、フレンドリーな感じでした。
向こうもこちらが敵とかではないと感じたようでした☆

しかし、走ると速いワニなので、いちおう念のため、こちらもいつでも逃げる準備だけはして、ちょっと脇に避けてから、「ゴメン、ゴメン。また陸に上がって休んでいいんだよ〜」 と話しかけました。
じーーっと、私のことを見つめていました。
 
すると、私から離れて、ツツーッと、もともと自分がさっきまで寝ていた方向に泳ぎだして行きました。
なんか、ワニがまた陸に上がってきそうだと感じた私は、カメラをビデオモードに換えて、張り込みました。
待つこと、30秒くらい。

DSC09424-1.JPG案の定、ワニちゃんは、のこのこ上がってきて、ヨイショッと、重そうな大きなしっぽを陸に跳ね上げて、再び、お昼寝に戻りました zzZ
 
水にぬれたので、色が真っ黒になってしまいましたが、さっき付いていた、緑色の藻は、どっかにいってキレイになりました。

あ〜〜、やっぱり、カワイイ☆☆☆

名づけて、『花子』 と命名したのでした:)
 
足はやっぱり、ちゃんと折りたたむのが面倒なんですね♪

来年は、折りたためるようになるのかしら?
 
DSC09426-2.JPGちなみに、いつも決まった池にずっといるのは、メスのワニだと言われています。
オスは、池から池へと、うろうろしています。

だから、『花子』 はきっとメスでしょう:)  

強そうに見えても、実は、ワニが、卵からかえって大人になるまでの道のりは、非常に厳しく、たった200分の1しか生き残れないそうlll
だから、『花子』 もまだまだ、油断大敵です。

無事に成長して、もっと巨大化・肥大化してくれるといいなあ☆

『花子』 が、水から再び陸に上がって来る様子は、コチラから♪ 

画像が小さくて、スミマセン;;;; 
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